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2016年12月31日

今年最後のヘアドネーションのお客様がご来店( •̀ω •́ゞ)✧ビシッ!!

今年も大晦日になりまいた。

ギリギリまでご寄付を頂きました(^人^)感謝♪

 

12月30日のご来店ヘアドネーション2人もご協力頂きました

 

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中学一年生のバレーボール部で(っ’-‘)╮ =͟͟͞͞🏐ブォンバレー💃も頑張っているお嬢さん

ƪ(˘⌣˘)ʃダンスで髪をまとめるので31cmを頂きました

 

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もう一人は、二十年来のお客様ʚ♡⃛ɞ(ू•ᴗ•ू❁)

長いお付き合いになるので年齢は、❌で(Ŏ艸Ŏ)

 

十何年ブリのショートヘアにチャレンジそのさいヘアドネーションへもご協力頂きました

せっかく切る( ^◡^)っ✂❤のならとこころよく承諾してもらいました。(๑•̑з•̑๑)੭ु⁾⁾ ༘☼

 

当店もヘアドネーションへご協力を初めて約6ヵ月

皆さんのご協力で無事に今年を追われそうです❀(*´v`*)❀

 

来年も本年以上に頑張りますのでよろしく🙏お願い致します

(ㅅ´ ˘ `)

 

 

 

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埼玉県さいたま市桜区田島5-22-11
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2016年12月23日

今年最後のヘアドネーションへのご寄付(๑•̀╰╯-)و.。.:*✧

クリスマス前に今年最後の寄付をする事ができました(ง`0´)ง シャッ

十二月は、寄付金も一緒に送付致しました( •̀ω •́ゞ)✧ビシッ!!img_0255

 

 

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今年から初めて無事に追われそうです。ʚ♡⃛ɞ(ू•ᴗ•ू❁)

 

半年間皆さんのご協力にありがとうございました(^人^)感謝♪

 

これからもヘアドネーションのご協力、ご寄付等出来るように٩(๑•̀ω•́๑)و ガンバッテ!!いきたいと思います

 

 

 

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2016年12月19日

12月のヘアドネーション近況報告

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前回ヘアドネーションに参加して頂いた方のお母さんが来店されました(o^^o)♪

 

 

親子揃ってのご協力ありがとうございましたʚ♡⃛ɞ(ू•ᴗ•ू❁)

今回ご協力頂いた髪の毛は、責任を持って届けさせて頂きます( •̀ω •́ゞ)✧

またのご来店お待ちしております❀(*´v`*)❀

本日は、ご来店ありがとうございました(๑>؂<๑)Շ^✩

 

 

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2016年12月14日

諦めるのは、まだ早い肌の弱い方におすすめ市販カラー剤ʚ♡⃛ɞ(ू•ᴗ•ू❁)

もうすぐ12月も終わろうとしています。(。•̀ᴗ-)✧*.❄( ・∀・)ノノ○)).❄*⛄

新しい年を迎えるために当店からご提案!

 

肌の弱い方にオススメできる商品をご紹介(๑•̑з•̑๑)੭ु⁾⁾ ༘☼

今まで持ち込まれた市販カラー剤の中で肌の弱い方用をいくつかご紹介

 

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こちらの三点は、お客様がご自分でお持ちいただいた商品です(๑•̀╰╯-)و.。.:*✧

共通点は、肌の弱い方がお持ちいただきました。

 

 

染めるのに不安を抱えてる方1度お試し頂いては、(๑>؂<๑)Շ^✩

是非、若返って新年を迎えましょう

 

年末まで営業いたします!o(・д´・+)ゞ頑張リマッス♪

お待ちしております

 

 

 

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2016年12月08日

長文の記事ですが読んでみてください!ヽ(*’-^*)。

がんになり分かった弱者の気持ち 子ども用ウィッグ (日経DUAL) – Yahoo!ニュース

がんになり分かった弱者の気持ち 子ども用ウィッグ

 産業カウンセラー、フリーライターの太田由紀子です。私は、2015年2月に受けた人間ドックで腫瘍が見つかりました。がん罹患の恐れがあるので4月に腫瘍摘出手術を受け、術後の病理検査でがん罹患が確定、がんのステージが決まり、抗がん剤治療を6カ月間受けました。現在は、3カ月ごとの定期検診を受けています。
(関連記事「『悪い顔をしています』と言われたら卵巣がんだった」「抗がん剤治療中も家族が“普通”でいてくれた幸せ」)

思いもしなかったがん罹患。当たり前だった日常から、急に大病人となり世間から隔離されたようで、とても戸惑いました。「がん」という高速のベルトコンベヤーに乗せられた私は、本人の意思などお構いなしに、検査、手術、抗がん剤治療の渦に巻き込まれ、大きな不安や悲しみ、恐怖感などの感情に浸る暇もなく、慌ただしい日々を過ごしました。

がんに負けるな、頑張れ!とたくさんの人に応援されました。そのたびに、「私は負けたの? 何に勝たないといけないんだろう?」と自問自答しました。そして思いました。

「私は負けたんじゃない、敗者ではなく弱者になっただけ、今、病気のほうが強いだけ」

抗がん剤の治療の副作用が始まると、心身共にダメージは大きいものでしたが、これから生きていくために必要な治療です。納得しようと努力しました。

弱者になってみると、今まで知らなかったことがたくさん見えてきました。知ろうとしていなかったことにたくさん出会えました。この連載では、これまで普通に送っていた日常の中で、知らなかったことや気づかなかったことを、弱者の視点で紹介していこうと思っています。

■美容院に併設されている小さなサロンで、白い箱に出会った
抗がん剤治療が始まると、頭髪が抜けてしまうと言われました。当時、私は腰くらいまであるロングヘアでした。頭髪が無くなってしまうなんて、イメージさえできません。
とにかく嫌で逃げ出したい気持ちでしたが、仕方ありません。覚悟を決めた私は、長いまま脱毛が始まると大変なので、短くカットすることにしました。人によっては、抜ける髪が少なくて済むようにショートヘアや坊主頭にしてしまう人もいますが、私はせっかくなので、これまでにしたことのない髪形にしようと思い、娘達と同じ、耳の下くらいのボブヘアにしました。

髪を切ったら、今度は脱毛後のウィッグ探しです。病院でパンフレットをもらったり、インターネットで検索したりして調べました。
ウィッグといっても、おしゃれで使うウィッグと医療用ウィッグは分かれていました。頭皮に触れる部分の作り方が違うのです。毛髪も人毛(人の髪)100%のフルオーダーで作る高価なものから、人工毛とミックスされているお手ごろな価格のものなど様々で、髪形もたくさん種類がありました。これは実際に触れかぶってみないと決められないと思い、いくつかのウィッグメーカーを巡っていたときに、出会いがありました。
そのお店は、ウィッグメーカーではなく、美容院にウィッグ部門が併設しているような小さなサロンで、美容師さんと髪形など打ち合わせしながら選べるアットホームなお店でした。店内に展示してある様々なウィッグを見ていると、白い箱がありました。

子供達のためにわたしたちができること

それは募金箱でした。カットした髪の毛を、子どもにあげる……小児がんや頭髪に悩みを持つ子どもに無償でウィッグをプレゼントする活動。箱にはそんなことが書いてありました。

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がんになり分かった弱者の気持ち 子ども用ウィッグ

 ものすごい衝撃を受けました。お店の方に尋ねると、美容院で切った髪の毛を団体に寄付してウィッグを作り、子どもに無償でプレゼントする団体があることや、ウィッグが必要なのに買えない子どもが日本中にたくさんいることなどを、小学生の子どもを持つその美容師さんはとても詳しく教えてくれました。
 行きつけの美容院で髪を切ってから5日が過ぎていました。慌てて電話しましたが、切った髪はその日に処分してしまったと言われ、心からがっかりしました。
■子ども用ウィッグは高価。需要の高さにかかわらず行き届いていない
 ヘアドネーション。乳がんの治療中の小林麻央さんやベッキーさん、柴咲コウさんなど、芸能人がカットした髪の毛を美容院に送ってへアドネーションしたことが報道され、その名称も広まってきていますが、皆さんはご存じでしょうか?

 今回、ヘアドネーションに関わる特定非営利活動法人「Japan Hair Donation & Charity(ジャパン ヘア ドネーション アンド チャリティー、以下、通称「JHDAC、ジャーダック」)」という団体(事務局は大阪)と、「ドニー」と呼ばれる、ウィッグを受け取る家族を取材しました。お話を伺ったのは、JHDAC事務局長の渡辺貴一氏です。

 JHDACは2009年9月1日に法人設立され、今年8年目を迎えました。へアドネーションを始めたきっかけは、美容師である渡辺氏とパートナーの3人が新しい美容室を立ち上げるときに、何か一般の美容サービスだけでなく、自分達の技能を生かし“社会貢献”ができないか考えたことが始まりでした。そして、毎日産業廃棄物として処理される髪の毛で、何か役立つことはないかと考え、髪の毛を寄付しウィッグを作り、子どもへ贈るへアドネーションを思いついたそうです。

 思いついたけれど、具体的にどうしたらいいか分からない。アメリカのへアドネーションを参考にしながら、ウィッグ市場のリサーチから始めると、圧倒的に子どものウィッグが足りていないことに気が付きました。
 子どもの頭は小さいため、既製品のサイズでは合わないのです。成長とともにサイズが変わるので何度も制作が必要なのに、フルオーダー制作で高価となり、手に入らずに困っている子どもがたくさんいることが分かってきました。また、ウィッグメーカーも独自に子ども向けの活動をしているものの、年齢制限があり、一番人目を気にする年代にウィッグが行き届いていないことも分かり、プレゼントする年齢を18歳までとしたそうです。

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がんになり分かった弱者の気持ち 子ども用ウィッグ (日経DUAL) – Yahoo!ニュース

 渡辺さんは「何もないゼロから、スタートの1を作り出すのは、本当に大変だった」と当時を振り返ります。
 ウィッグ制作のための毛髪を寄付で集める方法や集まった髪の毛を処理する方法、ウィッグを必要とする子どもの募集をどうするかなど、すべて初めての経験でしたが、コネクションもないので、必要なことをその都度、人づてに紹介してもらいながら、その仕組みや流れを作っていったそうです。
 そして、集めた毛髪を海外の工場に送り、毛髪の質を整えてトリートメント加工し、逆輸入で日本に戻ってきた毛髪を日本のウィッグメーカーでウィッグにする工程が確立されました。
 並行して、ウィッグを必要としている子どもを募り、希望者の頭を採寸し髪形を決め、賛同美容室で本人の希望の髪形に整えて渡すことになります。
■全国1300店の賛同美容院を通して、自分だけのウィッグを受け取る
 JHDACでは、ドナー(髪の毛を寄付する人)の毛髪を使って、ドニー(ウィッグを受け取る子ども達)に無償でプレゼントする医療用のウィッグのことを、「Onewig」と呼びます。一つのウィッグを作るためには30人分ほどの毛髪が必要ですが、たくさんの人の思いと工程を経て、ドニーが受け取る、世界に一つだけのウィッグです。
 最初に渡したのは、高校生だったそうですが、渡せたのは募集から1年半後だったそうです。形になるまでの果てしない道のり、大変な苦労がうかがえます。

 毛髪は、今は6対4くらいで個人からの送付が少し多いくらいですが、始めた当初は100%個人からでした。切った髪の毛を持ち帰るお客さんを見て不思議に思った美容師がへアドネーションのことを知り、少しずつ賛同美容院が増えていったそうです。今では、日本全国1300店(2016年10月時点)くらいの美容院が賛同美容院となっていますが、日々20~30件の問い合わせがあり、賛同美容院は増え続けています。

 毛髪と一緒に送られる手紙のメッセージで圧倒的に多いのは「子どもの笑顔につながれば」とボランティア精神の温かいものです。その他、身近にがん罹患者がいて、何もしてあげられなかったから髪を寄付したい、自分の子どもを亡くして供養になれば、という思いの参加も多いようです。
 また、障害を持つ自分の子どもがたくさんの人に助けられてきたから、「協力してくれた人達へお礼をしたい」、ひきこもりの人が世の中に迷惑をかけてきたから「世の中のためになるようないいことをしたい」など、お世話になったお返しに自分の髪を何かの役に立ててほしいという思いで参加する人もいるようです。

 渡辺さんは、そのような思いがつづられた手紙を受け取ると、毛髪の寄付に感謝しながらも「それは、違うのでは? 卑下する必要はない」と思うそうです。

 私も、昨年がんに罹患し、マイノリティー(少数派)になってしまったようで、心の中で壁を作った時期がありました。しかし、渡辺さんの話をお聞きしながら、やはり「それは違うのではないか?」と同じように思えました。私も同じく、がんになりたくてなったわけではない、なりたくてマイノリティーに、弱者になったわけではない。社会から疎外されているように感じることはない、劣っているわけでも負けたわけでもないから、下を向くことはない、と思えたのです。

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  • がんになり分かった弱者の気持ち 子ども用ウィッグ (日経DUAL) – Yahoo!ニュース

    ■亡くなる前に子どもがウィッグを着ける日を思い描いていた
    一番印象に残ったメッセージをお聞きしました。
    ウィッグの順番待ちをしていた家に連絡をすると、母親から「待っていた子どもは、もう亡くなった」と返答されたそうです。「間に合わなかった、力になれなかった」と無念な思いでいると、思いがけずお礼を言われました。

    「つらいことの多い闘病生活の中で、その子はウィッグをもらったら、こんなことをしようあんなことをしようと将来に希望を抱いていた。そんな気持ちになれたことに感謝します」と。

    「そう言われて喜ぶこともできず、考えさせられました。言葉で表現できない。活動の意味も考えました。ウィッグを通じての活動だが、それだけではない。心にまで及ぶんです」と、渡辺さんは言います。

    このへアドネーションが、人の心を動かしたり、様々な立場や思いを持つ人のアクションを起こすきっかけになっていっていたりすることに驚くそうです。

    ――「下」編では、実際にウィッグを受け取ったドニーの家族を紹介します。

    ■記事の関連リンク

    Japan Hair Donation & Charity(ジャパン ヘア ドネーション アンド チャリティー)
    http://www.jhdac.org/

    (文・写真/太田由紀子)

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